優良情報商材と詐欺情報商材の見極め方

佐藤です。

久しぶりにこっちのブログ更新します。

本日聞いて貰いたい事は 詐欺の見極め方です。

 

その情報商材は詐欺商材、それとも優良情報商材なのか?

 

その1 商材名が変わってないか確認する

 

これは絶対に覚えて貰いたいのですが

商材名が変更されたり

販売者名が変更される商品は手を出さないようにしてください。

 

その2 気になる情報商材はネット検索してください。

 

必ず気になる情報商材があれば ネット検索してみてください。

販売者名での検索

ASPに登録されている商品名での検索です。

 

商品検索

必ず検索結果は3ページ目まで見てください。

組織だって販売してる詐欺グループや

高額詐欺塾グループはアフィリエイターや

ブログライターと連携してチームプレイをします。

 

購入者の数に応じて、

批判が出るので そうすると、あちこちで批判の記事が

顔を出すようになります。

つまり検索されそうな 商品名や販売者名で

数多くのブログを作り、量産して 批判記事などを埋め尽くそうとしたり

先程も紹介したように 販売者名、商品名を変更します。

そうする事で 次からの人は検索しても

良い評価や どうでも良いブログが引っ掛かるので、

「問題ないんだなー」と 思い込んで購入してしまうのですよね^^;

検索は3ページは最低でも見てください。

検索は3ページまで見る

本当は10ページまでめくる方が良いですが

流石に3ページ全部埋める事は不可能ですのでまあ3ページ見れば

おおよその情報収集できますよ。

 

参考にしてくださいね^^

 

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管理人佐藤和正


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